
施術者紹介
Shiori Nagayama
永山 シオリ

『一緒に考え、一緒に納得できるアートメイクを』
看護師/保健師/現役美容医療看護師/アートメイク看護師
自分の技術を通して、目の前のお客様が喜んでくださる。
その笑顔を見ることが、私にとって何よりのやりがいです。
アートメイクは、毎日のメイクを楽にするだけでなく、長年のお悩みを軽くしたり、自分自身の新たな魅力に気づくきっかけにもなる、とても魅力的な美容医療だと感じています。
だからこそ、私が大切にしたいのは、ただ綺麗に仕上げることだけではありません。
お客様がどんなことに悩み、どんな自分になりたいと思っているのか。
その想いを丁寧に伺いながら、一緒に考え、納得できる仕上がりを目指したいと思っています。
年齢を重ねることで変化するお顔やお悩みにも向き合い、その方らしい美しさを大切にしながら、これからも一人ひとりのお客様の笑顔につながる技術を磨き続けていきたいと思っています。
01|アートメイクへの想い
02|私のキャリアと学び
大学病院や総合病院で看護師としての経験を積んだ後、美容医療の世界へ。
大手美容クリニックでの勤務や、個人クリニックの開業に伴う立ち上げメンバーとしての経験を経て、現在はフリーランスの医療アートメイクアーティストとして活動しながら、美容医療クリニックで現役の美容看護師として勤務しています。
また、ハワイPMUアカデミーのインストラクターとして、アートメイクの技術指導や人材育成にも携わっています。
私が今も美容医療の現場に立ち続けることを選んでいるのは、アートメイクだけにとらわれず、幅広い知識と経験を持ってお客様のお悩みに向き合いたいと考えているからです。
アートメイクは、美容医療における選択肢のひとつ。
だからこそ、アートメイクの技術を磨くだけでなく、美容医療全体への理解を深め、新しい知識や技術を学び続けることを大切にしています。
施術者・看護師・講師、それぞれの立場で得られる経験を日々の施術に活かし、お客様にとって安心して相談できる、信頼される存在でありたいと思っています。
03|あなたに届けたいアートメイク
アートメイクは、一度施術をすると長くお肌に残るものです。
だからこそ、私が何より大切にしているのは、お客様ご自身が十分に納得したうえで施術を受けていただくことです。
「どんな仕上がりが自分に似合うのかわからない」
「希望はあるけれど、本当にこれでいいのかな?」
そんな迷いや不安も、遠慮なくお聞かせください。
お顔の骨格や表情、普段のメイクはもちろん、ご年齢やライフスタイル、これから先の変化も考えながら、一緒にデザインを考えていきます。
ご希望の色や形によっては、将来的なリスクや修正の難しさについても、専門的な立場から率直にお伝えするようにしています。
それは、今の仕上がりだけでなく、数年先のことも大切にしたいからです。
そのうえで、お客様それぞれの価値観や生き方を尊重し、十分に話し合いながら、ご自身にとって納得できる選択をしていただきたいと思っています。
ご希望をただ形にするのではなく、今も、これから先も大切にできるアートメイクを。
「相談してよかった」「お願いしてよかった」
そう思っていただけるよう、目の前のお客様一人ひとりに誠実に向き合っていきたいと思っています。
初めてのアートメイクで不安な方も、過去の施術についてお悩みのある方も、まずはお気軽にご相談ください。
公式LINEでは、私自身がお一人おひとりからのメッセージを確認し、直接お返事をさせていただいています。施術についての小さな疑問やご不安も、どうぞ遠慮なくメッセージをお送りください。
あなたのお悩みやご希望を伺いながら、一緒に考えていけたら嬉しいです。